【予約受付中】8月14日 江戸型彫体験会



江戸型彫は、特に江戸小紋の型紙づくりで発展しました。
江戸時代には武士の裃(かみしも)の模様にも使われ、遠くから見ると無地に見えるほど細かな柄を表現できることが特徴です。

現在では、江戸型彫は伝統工芸として受け継がれており、職人の手仕事による精巧な型紙は、美術品としても高く評価されています。

特徴
・非常に細かく精密な文様を彫る高い技術が必要
・同じ柄を何度も正確に染められる
・江戸小紋や浴衣、手ぬぐいなどの染色に欠かせない技術

当日は江戸型彫職人の高井章夫さんをお招きし、実際に型彫技術を体験。
型紙を使ってあなただけの染め物を作ってみませんか?

予約は電話、またはLINEにて受付中です。

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業種

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